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論文投稿者はWebで査読用論文を投稿します → 査読論文投稿メニューへ |
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管理者(事務局)は、所定の書式に適合しているか判定を行います(投稿時に受付Noを付与) |
| (3) |
管理者(事務局)は、受付けされた当該の投稿論文を査読委員会に送付します。
査読委員会は、受け付けされた当該論文を第1部会(文系)または第2部会(理系)に振り分けて送付します |
| (4) |
各部会では、当該論文の書式・内容が、論文投稿要領に適合しているか判定・処置を行ないます |
| (5) |
各部会は、適合したと判定された当該論文の査読に相応しい査読委員2名を選出し任命します |
| (6) |
任命された査読委員は“論文査読システム”から、当該の投稿論文を取得し論文査読を開始します
(査読委員は当該論文の“査読承諾”の可否を1週間以内に返信する。例えば、査読委員の一人が査読“否”の場合は、次の査読委員を選出し任命を同様に行なう。) |
| (7) |
査読委員は、原則2ヶ月以内に査読結果を“論文査読システム”内の“審査表”に記入します |
| (8) |
査読結果は、各部会で論文受理の“合否の判定レベル(A〜D)”により、論文掲載/論文投稿者へ返却/第3・第4の査読委員の選出・任命のいずれかの処置を行います |
| (9) |
当該論文の査読結果は、査読委員会の承認の手続き後、管理者から論文投稿者に通知されます
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| (10) |
論文投稿者は論文改訂指示(判定レベル:bまたはC)に従い、論文を改訂して再投稿します
(論文の改訂は最大2回までとします。改訂は原則2ケ月以内、期限遅れの場合は再受付しません) |
| (11) |
査読論文が受理された場合、論文誌編集委員会へ論文誌掲載の申請手続きが行なわれます |
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